ディズニー英語システムは、
英語で遊ぶ感覚

2週間ほど前に、ディズニー英語システムが届いて、毎日遊んでいる。

 

ディズニー英語システム(DWE)〜ワールド・ファミリーの子供・幼児英語教材 〜

 

付属のブルーレイは流しっぱなしにしているし、車で移動するときも英語の音楽漬けになっている。

時々は、しまじろうの教材をやってるけれど、今は主に英語に力を入れてる。

 

 

ディズニーの英語システムは、英語を覚えるというよりも、遊び方を教えてもらうイメージに近い。

 

「お友達には、きちんと挨拶をしましょうね。さぁ一緒に『こんにちは!』」ということを教わるのではなく、

 

「一緒に遊ぼ。ここは安全地帯ね。鬼にタッチされたら交代だよ」と、一緒に決めていく感じ。

 

パパも、ほとんど英語は話せないけれど、

正しい英語を教えようというよりも、とにかく子どもと一緒に遊ぼうということを意識してる。

 

“What’s inside? Can you guess?”

ねねちゃんは、正確な意味はわからなくても、「こうやって遊ぶんだな」というのは理解してる。

 

それって、めちゃめちゃ大事だなと思う。

 

 

パパも、まだまだ練習中。

牛(Cow)は、「カウ」と習ったけれど、実は「キャウ」に近い発音をしなくちゃいけなかったり。

まだまだ日本語英語が身にしみてしまっているので、パパも遊びながら覚えていこうと思う。

 

この前、ねねちゃんとママがお風呂に入っているとき、

ママの方に手をそっと置いて

 

「How do you do?」

と言ったらしい(笑)

 

古い表現も、フランクな表現も、

色々耳にしていくといいよね。

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

 

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