ディズニー英語システム(DWE)
〜ワールド・ファミリーの子供・幼児英語教材

半年前から検討をしていた、ディズニー英語システム(DWE)

先日、改めてアドバイザーの方にお越しいただいき、新しくなった教材について、もう一度ご説明を受けました。

 

 

正直、安い買い物ではない上に、我が家では現金一括以外の選択肢がないので、覚悟の度合いも少し高いです。

会社勤めの方のボーナスくらいの金額の教材になるので、慎重に慎重に検討を重ねました。

 

かといって、ねねちゃんはどんどん成長していくので、のんびりもしていられません。

いつにしようか・・・と、悩んでいたところ、今回のリニューアルがあったので、すぐに申し込むことにしました。

 

 

 

そして、本日

半年ごしの目標であった、ディズニー英語システム(DWE)が家に届きました。

 

 

 

 

まずは、開封の儀式。

ダンボールが5つもある。

ワクワク感が半端ない。

 

 

新しいバージョンになると、ミッキーのブルーレイプレイヤーがついてきます。(プランにもよりますが)

 

 

教材自体は、1歳くらいでもできそうなシンプルさ。

ねねちゃんも、すぐにコツを覚えて自分で教材遊びを始めました。

 

最終的には、ノリノリで踊っていました。

 

 


ディズニー英語システム(DWE)

正直、安いシステムではないです。

中古を探せば、値引きされたものもあるし、

ネットを探せば「悪徳商法」だと言っているブログまであります。

 

当然、めっちゃ慎重に考えました。

ママとも何度も話し合いました。

 

すでにディズニー英語システム(DWE)を導入しているママ友からも、色んなお話を聞いたし

別の教材も検討に入れました。

 

英語教室も視野に入れたし、実際に英語教室を運営されている先生のお話も聞いたりしました。

 

 

その結果、パパもママも、

これがベストな選択だという結論になりました。

 

 

ディズニー英語システム(DWE)を選んだ3つの理由

パパが決断した理由は、3つあります。

 

「教材の質がいい」というのは、大前提なのでそれについては触れないようにします。

それを言い出したら、どの教材だって悪くないはずなので。

 

 

1.世界が教材になる

ディズニーは世界展開をしています。

日本企業に作った素晴らしい教材も見たりしましたし、日本の国内のイベントを活発にやっている企業もあるのは知っています。

それでも、世界共通で使うことができる教材というのは稀有だと感じています。

 

ディズニーを教材にすると、ディズニーランドに行っても、TSUTAYAに行っても、どこにでも共通概念がある。

「勉強をする」のではなく、

「学ぶ環境に身を置く」ということを意識すると、

必然的にディズニー教材がベストだと感じました。

 

 

2.友達と一緒に学べる

購入を検討している時、

「使いたい」

「やってみたい」

という声をいっぱい聞きました。

 

それは、国内の英語教材のものとは別の印象でした。

なんというか、ディズニーへの憧れ的な。

 

そうやって、人を惹きつける力があるのは、ディズニーの特徴ですよね。

だからこそ、みんなが集まってくれる環境を作りやすいと感じました。

 

「教材」だと考えると、絶対に飽きがきます。

でも、「環境」とか、「友達との共通の何か」だと感じることができたら

それは共通言語のように、環境に染み込みます。

 

だから、友達と一緒に学ぶことができる教材として、ディズニーを選びました。

 

 

3.ママのテンションが高い

もっとも大事だったのは、これ。

ママのテンションが高いものを選ぶということ。

 

パパも教育には参加するけれど

やはり、教育の基礎を支えるのはママの時間。

 

だからこそ、ママのテンションが高くて、ママが扱いたい教材を選択するのが一番理にかなっています。

 

 

そう行った意味では、ディズニー英語システム(DWE)は、ママも楽しみながらおしえられる教材です。

 

 


 

「英語教材」ではなく、環境にしたい

 

教材での勉強となると、どうしても飽きがきたり、身構えたりします。

 

勉強ではなく、環境にしたい。

そんな思いで、ディズニー英語システム(DWE)にしました。

 

僕も、使ってみるのが楽しみ。

我が家に、新しい環境の風が吹き始めたことに、喜びを感じています。

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

 

TOP